【インハンド】第1話〜最終回まで見逃し配信動画を全話見る方法!あらすじ/視聴率/キャスト/ネタバレ感想【2話3話4話5話6話7話8話放送済】

TBS系木曜夜22時放送のドラマ『インハンド』のあらすじ・視聴率・キャスト・視聴者の感想・見逃し配信動画を無料で見る方法などを紹介しています。

 

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各ドラマの視聴率が気になる方は「【視聴率一覧】秋ドラマ(2018年10月〜12月)の各話視聴率まとめ」からどうぞ。

 

『インハンド』のドラマ説明

山下演じる主人公・紐倉哲(ひもくら てつ)は、寄生虫を専門とする天才科学者。

 

無愛想でドSな変わり者だ。植物園を買い取って巨大温室を研究所兼自宅とし、さまざまな動物たちと暮らしている。

 

紐倉は 右手に黒いロボットハンドのような義手を装着している。だが、義手になった経緯は明かそうとしない・・・。

 

そんな変人であり天才の紐倉博士が、次々と巻き起こる難事件をあっと驚く科学的な方法で鮮やかに解決していくヒューマンサイエンスミステリーだ。

そんな紐倉と一緒に事件に挑むお人好しの熱血助手・高家春馬(たかいえ・はるま)役は濱田岳。

濱田演じる高家は、救命救急の専門医。だが、ある事件をきっかけに紐倉と出会い、助手として雇われることに。

 

人嫌いでドSな変わり者・紐倉とは対照的に、正義感が強く、心優しい熱血タイプ。お人好しな性格のため、自分勝手な紐倉にいつも振り回されてしまう。

そして、紐倉と高家のもとに事件調査の依頼を持ち込むのが、菜々緒演じるクールでやり手な美人官僚・牧野。

 

医療機関で起きる未知の病気などに対処する内閣官房サイエンス・メディカル対策室に外務省から出向してきた、容姿端麗、頭脳明晰なエリートだ。

 

サイエンス・メディカル対策室で結果を出してできるだけ早く外務省へ戻りたいという強い思いがあるため、あることをエサにして紐倉に事件調査への協力を依頼する。

見た目も性格もバラバラな3人が力を合わせて、最新科学と医療にまつわる難事件に挑んでいく。

 

『インハンド』各話の視聴率

[アドセンス]

 

『インハンド』の視聴率
第1話11.3%第6話9.8%
第2話9.5%第7話%
第3話9.1%第8話%
第4話7.7%第9話%
第5話9.0%第10話%

 

 

『インハンド』主題歌

 

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『インハンド』各話の予告動画&あらすじ&視聴者口コミ感想

 

ここから、『インハンド』各話の予告動画や視聴者口コミ感想を紹介していきます。

中にはネタバレを含む感想もあるので、まだご覧になってない方はご注意ください。

 

『インハンド』第1話の予告動画&あらすじ&視聴者口コミ感想

 

インハンド 第1話あらすじ

寄生虫学者・紐倉 哲(山下智久)は、関東近郊にある巨大な植物園を改造した自宅兼研究室に引きこもり、気のむくままに好きな寄生虫の研究をしている。

 

人嫌いでドSな変わり者だが、博識で天才的な頭脳を持つ男だ。右手がロボットハンドの義手であるのも特徴である。

 

そんな紐倉のもとに、内閣官房サイエンス・メディカル対策室から牧野巴 (菜々緒)という美人官僚が訪れる。

 

サイエンス・メディカル対策室とは、科学機関や医療機関で起きるあらゆる問題に対処するチーム。

 

科学が進歩しグローバル社会になったことで、従来の概念を超える未知の病気や事件など様々な問題が起こっており、それらに対処するために設立された部署だ。

 

そんなサイエンス・メディカル対策室に、匿名の告発状が届いたという。その内容は、ある病院で心筋梗塞により亡くなった複数の患者が、日本では滅多に見られないシャーガス病という感染症にかかっている可能性があるというもの。

 

シャーガス病の感染者がもし本当に国内にいたら、大変なことになる。

 

並みの医者や科学者では対応できないと考えたサイエンス・メディカル対策室は、牧野に寄生虫や未知の生物、病気にも詳しい紐倉のもとを訪ねるよう指令したのだ。

 

好きな研究だけしていたい紐倉は役人への協力などまっぴらごめんだったが、牧野から出されたある交換条件に食いつき、力を貸すことに。

 

紐倉と牧野は早速、感染が疑われる患者の処置をした医師・高家春馬(濱田 岳)に会いに行く。

 

高家の協力も得て調べを重ねていくと、10年前に起きたある事件が浮かび上がってきて…。

インハンド 第1話の視聴者口コミ感想/ 評判

 

 

 

 

 

『インハンド』第2話の予告動画&あらすじ&視聴者口コミ感想

インハンド 第2話あらすじ

変わり者だが、天才的な頭脳を持つ寄生虫学者・紐倉哲(山下智久)は、巨大な植物園を改造した自宅兼研究室に引きこもり、気のむくままに好きな寄生虫の研究をしている。

 

一方、医者としての道を断たれて紐倉の助手になったお人好しの高家春馬(濱田岳)は、早速ドSな紐倉からいいように使われていた。

 

ある日、病院から紐倉の元に感染症の疑いがある意識不明の女性について、調べてほしいという依頼が来る。

 

紐倉がその女性の血液を調べてみると、“ハートランドウイルス”という日本ではまだ発見例のないウイルスが検出された。

 

紐倉と高家は感染ルートを調べることに。感染女性の自宅を訪ねてみると、出てきたのは9歳の息子・渉(込江大牙)だった。母親について話を聞くが、渉には心当たりはないようで……。

 

そんな中、新たな感染者が出たという連絡が入る。情報を聞きつけた内閣官房サイエンス・メディカル対策室の牧野巴(菜々緒)が、紐倉たちの元へ飛んでくる。

 

紐倉、高家、牧野は、再び3人で力を合わせて問題解決に挑んでいく。だが調べを進める中で、予想外の事実が明らかになり……。

 

 

 

『インハンド』第3話の予告動画&あらすじ&視聴者口コミ感想

 

インハンド 第3話あらすじ

変わり者だが天才的な頭脳を持つ寄生虫学者・紐倉哲(山下智久)は、巨大な植物園を改造した自宅兼研究室で、気のむくままに好きな寄生虫の研究をしている。

 

ある日、紐倉は助手の高家春馬(濱田岳)を連れて、大学時代の先生であり、現在はパナシアンビューティーという美容団体のCEOを務める瀬見まき子(観月ありさ)の講演を聞きに行く。

 

パナシアンビューティーでは、上級会員向けに「不老不死」を謳い文句にしたアンチエイジング治療が試験的に行われていた。

 

だがその治療を受けた会員の数名に、認知症に似た症状が現れていることが発覚。治療による副作用なのか?

 

疑いを持った紐倉は、高家と官僚の牧野巴(菜々緒)と共にパナシアンビューティーの内情を調べ始める。

 

瀬見が異常なまでに“若さ”に対して執着を持つのには、過去のある出来事が関係していた・・・。

 

そんな中、高家に死の危機が迫る・・・!

インハンド 第3話視聴者口コミ感想

 

 

 

 

 

『インハンド』第4話の予告動画&あらすじ&視聴者口コミ感想

インハンド 第4話あらすじ

右手が義手の天才寄生虫学者・紐倉哲(山下智久)は、自宅兼研究所で義手のメンテナンスを受けていた。

 

お人よしの助手・高家春馬(濱田岳)は、そんな紐倉の横で研究所の中をせっせと掃除している。

 

そんな2人の元へ、内閣官房サイエンス・メディカル対策室から牧野巴(菜々緒)がある相談をしにやって来る。

 

外務事務次官・創子(紫吹淳)宛に「“人を自殺させる病原体”をバラまく」という脅迫状が届いたというのだ。

 

ただの嫌がらせのようにも思えるが、脅迫状に名前が記載されている女性の1人は実際に自殺しており、もうひとりは自殺未遂、男性も2日前から行方不明になっていた…。

 

そして次のターゲットは創子の娘・恵奈(吉川愛)だという。

 

本当に“人を自殺させる病原体”などが実在するのかを確かめるため、牧野は紐倉を訪ねてきたのだった。

 

「可能性はゼロじゃない」という紐倉は、珍しく自ら調査協力を申し出る。

 

一方で、少しずつ明かされてくる紐倉の過去。

 

牧野の同僚・御子柴(藤森慎吾)の調べによると、5年前までアメリカ疫病予防管理センター(CDC)で働いていた紐倉は、ある事件が原因でクビになったという。

 

5年前の紐倉に、一体何があったのか?

 

紐倉の脳裏にフラッシュバックする過去の辛い記憶とは…。

 

 

 

『インハンド』第5話の予告動画&あらすじ&視聴者口コミ感想

インハンド 第5話あらすじ

紐倉(山下智久)は、5年前に亡くなった元助手・入谷(松下優也)との辛い記憶がフラッシュバックするたびに、ないはずの右手が痛む幻肢痛に苦しんでいた。

 

そんな紐倉の様子を見かねた高家(濱田岳)は治療を勧める。

 

だがそんな高家に、紐倉は激しく当たる。

 

ある日、牧野(菜々緒)は高家に、紐倉について書かれた海外のネットニュースを見せる。

 

そこには『危険な実験をしていた日本人科学者Hとは?』『助手が謎の自殺!』など、気になる記述が……。

 

実は、牧野が務める内閣官房サイエンス・メディカル対策室では、紐倉をアドバイザーとして雇う話が持ち上がり、紐倉の過去を調べていたのだ。

 

そして牧野は、最先端の科学技術を駆使したビジネスで大成功しているフューチャージーンという会社の情報を手に入れる。

 

CEOを務めているのは紐倉のCDC(アメリカ疫病予防管理センター)時代の元上司・福山和成(時任三郎)。

 

福山なら紐倉の過去について知っていると考えた牧野は、高家を連れてフューチャージーンを訪ねる。

 

福山の口から語られた紐倉の過去とは…。

 

そして、ついに紐倉の義手の秘密が明らかになる!!

 

 

 

『インハンド』第6話の予告動画&あらすじ&視聴者口コミ感想

インハンド 第6話あらすじ

正式に内閣官房サイエンス・メディカル対策室のアドバイザーとなった紐倉(山下智久)は、助手の高家(濱田岳)を連れて内閣府にあるSM対策室を訪れる。

 

牧野(菜々緒)は対策室のメンバーに、紐倉と高家を紹介。網野(光石研)は早速、紐倉に相談を持ちかける。

 

国民栄誉賞の授与が検討されている日本陸上界のエース・野桐(清原翔)のドーピング疑惑について調べてほしいというのだ。

 

最初は拒否した紐倉だったが、高家の必死過ぎる頼みによって渋々受けることに。

 

紐倉と高家、そして牧野は、ドーピング疑惑の真相を探るため、練習中の野桐に会いに行く。

 

陸上界の異端児と言われるだけあって、レース前後に野獣のような雄叫びをあげたり、謎のダンスを踊り出すなど、謎めいた行動が多い野桐。

 

変人な上に傲慢な性格で、紐倉にも執拗に突っかかる。

 

そんな中、紐倉は野桐の”ルーティン”に目を付ける。

 

そこからあることに気付いた紐倉は、さらに詳しく調べるため、野桐の高地トレーニングを観察するために高家を連れ出すが…。

 

 

 

『インハンド』第7話の予告動画&あらすじ&視聴者口コミ感想

インハンド 第7話あらすじ

牧野(菜々緒)に娘がいることを知った紐倉(山下智久)と高家(濱田岳)は、入院している牧野の娘・美香(吉澤梨里花)のお見舞いに来ていた。

 

生まれつき免疫に欠陥があるPID(原発性免疫不全症候群)で入院している美香。

 

PIDの有効な治療法は骨髄移植しかないが、ドナー提供者も見つかっておらず、母親の牧野とも一致しなかったという。

 

そして、美香の父親で牧野の夫・賢一(永岡卓也)はすでに他界していた…。

 

牧野は紐倉に、美香のためにPIDの治療法を見つけてほしいとお願いする。

 

珍しくすんなり引き受けた紐倉だったが、それは牧野がやろうとしている“あること”に気づいたからだった。

 

紐倉はPIDの研究を始めるため、元上司の福山(時任三郎)に協力を仰ぐが…。

 

 

 

『インハンド』第8話の予告動画&あらすじ&視聴者口コミ感想

インハンド 第8話あらすじ

紐倉(山下智久)は、SNSで話題になっている“呪いの血のポスター”に興味を持つ。

 

それは園川務(柄本明)が会長を務める巨大企業キガシマホールディングスのポスターで、務の息子であり後継者候補の直継(夙川アトム)が飛び降り自殺をしたことが発端だった。

 

モデルの頭部が血のように赤く染められた“呪いの血のポスター”は、本当に直継の自殺と関係しているのか?紐倉は、高家(濱田岳)、牧野(菜々緒)と共に直継の自殺の真相を調べることに。

 

調査を進める3人の前に、経産省のアドバイザーを務める遠藤匡晃(要潤)が現れる。

 

なんと遠藤は紐倉の大学の同期で、偶然にも同じ事件を調べていた。

 

昔から紐倉を一方的にライバル視している遠藤は、今でも対抗心むき出し。

 

何かにつけて紐倉に絡んでくるのだった…。

 

そんな遠藤を横目に紐倉たちがさらに調べを進めると、園川家に伝わる“鬼の血”伝説に辿り着く。

 

鬼の血の伝説とは一体何なのか?驚きの事実が明らかになる…。

 

 

 

『インハンド』第9話の予告動画&あらすじ&視聴者口コミ感想

インハンド 第9話あらすじ

紐倉(山下智久)の研究所に、ある日突然、高家(濱田岳)の母・良子(宮崎美子)がやって来る。

 

高家は良子からの話で、昔から恩師として尊敬している医師・陽子(市毛良枝)が入院していることを知る。

 

 

 

高家の地元・相羽村唯一の病院で院長を務める陽子だが、東京に出かけた時に体調を崩してそのまま入院したのだという。しかも、陽子が入院しているのは高家が懲戒解雇された台田病院だった…。

 

陽子を見舞うため、紐倉と共に台田病院を訪れた高家。

 

 

 

 

陽子は原因不明の下痢や嘔吐を繰り返し意識も不明瞭な状態が続いているというが、どういうわけかきちんとした治療が施されていなかった。

 

しかも担当医は高家に懲戒解雇を言い渡した黒野院長(正名僕蔵)だという。

 

黒野が何か隠していると確信した高家は、紐倉と共に調査に乗り出す。

 

 

一方で、牧野(菜々緒)が働く内閣官房サイエンス・メディカル対策室では、福山(時任三郎)がCEOを務めるフューチャージーンが進めている“ある計画”の情報を掴んでいた。

 

牧野らが調べを進めると、福山は意外な人物と密会していることが判明し…。

 

 

 

『インハンド』第10話・最終回の予告動画&あらすじ&視聴者口コミ感想

 

インハンド 第10話・最終回あらすじ

 

 

 

 

 

[ドラマラスト]

 

『インハンド』キャスト&スタッフ

 

『インハンド』のキャストとスタッフを紹介します。

 

『インハンド』キャスト

紐倉哲 – 山下智久

高家春馬 – 濱田岳

牧野巴 – 菜々緒

御子柴隼人 – 藤森慎吾

熊谷美緒 – 高橋春織

城田幸雄 – 酒井貴浩

山崎裕 – 田口トモロヲ

大谷徹 – 松尾貴史

瀬川幹夫 – 利重剛

網野肇 – 光石研

 

『インハンド』スタッフ

原作 – 朱戸アオ『インハンド』(講談社「イブニング」連載中)

脚本 – 吉田康弘、田辺茂範、福田哲平

音楽 – 得田真裕

オープニング曲 – 山下智久「CHANGE」(SME Records)

プロデューサー – 浅野敦也(TBSスパークル)、佐藤敦司(TBSスパークル)

演出 – 平野俊一、岡本伸吾、青山貴洋

製作 – TBSスパークル、TBS

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